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D|デジタル中毒の構造
D×③ 反応が出るまで回す
スクロールは、情報収集のための行動に見えます。
しかし実際には、反応を引き当てる行為になっています。
■ この構造で起きること
- スクロールが止まらない
- 次を見れば何かある気がする
- やめるタイミングを失う
■ 典型例
- SNSを延々と見続ける
- 短時間のつもりが長時間になる
- 「あと1つ」が繰り返される
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ここは、次の反応を求めてスクロールし続ける構造です。
あなたは今、このループの中にいます。
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